OpenRTMプラグイン分離後のBodyIoRTC開発

OpenRTMプラグインが分離した環境では,独自のBodyIoRTCはどのように作るべきでしょうか?

分離前は,Choreonoidのソースツリーの外で開発するのはハードルが高そうで,Choreonoidをフォークしたソースツリーの中でBodyIoRTCを開発していました.開発といっても大したコードではありませんが,シミュレーションのモデルに合わせた処理が必要です.

分離後は,OpenRTMプラグイン(をフォークした)のソースツリーの下で開発するのがいいのでしょうか?できるならば,独立した場所で開発したいのですが,それをするのはどうすればいいのでしょうか?

申し訳ありません.ソースツリー外でBodyIoRTCをビルドするのは,ここで教えていただき既にできていました.すっかり忘れていました.

以前のコードを引っ張り出してきて,OpenRTMプラグイン分離後の環境でもビルドできることを確認しました.まだしっかりはテストできていませんが.